宅建資格を独学で挑戦!スマホで宅建通信講座のおすすめ

宅建の勉強を独学で始めました。不動産に関する資格【宅地建物取引士】通信講座をスマホで勉強中・宅建合格するため効率的な勉強方法などもアップしています。

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宅建試験ひっかけ問題に注意【スマホで宅建通信講座】試験まであと89日

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スマホ宅建通信講座】 宅建資格を独学で挑戦! スマホで通信講座です。  試験まであと89日です。2019年は、10月20日が試験日です。  

 

 宅建の合格率は、15%~17%。そして、試験内容は全問マークシート方式で 4肢択一式です。 50問、試験時間は2時間です。

 

 現在スマホ宅建通信講座の勉強中です。2日間勉強をさぼってしまいましたが・・・

また頑張っていきたいと思います。

 

 

現在 スタディング 宅建士講座 を一通り 終わったところです。

 

今からは過去問題を中心にしっかりと宅建試験に備えたいと思います。

 

 そして まずは、宅建業法の問題を集中的にやらなくては 宅建試験の50問のうち

20問がでるところです。

内容は、 宅建業法の免許制度 取引士について 保証金制度について媒介・代理契約と広告の規制

重要事項の説明 契約と業務上の規制について 自ら売主制限報酬の制限監督処分・罰則と住宅瑕疵担保履行法などです。

 

宅建業の問題と取引士の内容をしっかりと区別していかなければと思っています。

 

そして、過去問題をしているとひっかけ問題を注意しなければいけないと感じました。

 

たとえば・・

 

例題

 禁固以上の計に処せられた取引士は、登録をうけている都道府県知事かせーら登録の消除処分を受け、その処分の日から5年経過するまで、取引士の登録をすることはできない。

 

 

処分の日から5年経過するまで、

  ではなく 

 

正解は、刑の執行が満了した日から5年となります。

 

こんな感じのひっかけが結構出てくるのでチェックです!

 

 

 

スマホで勉強できる通信講座のご紹介です。

 

無料講座では 短期間で合格する攻略方法など説明されています。これから宅建の試験を受けようと思っている方は是非、チェックてみてください。

 

 

こちらの3つです ↓

 

スキマ時間を有効活用できる【オンスク.JP】

スタディング 宅建士講座

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さあ!宅建の勉強をがんばりましょう~!!