宅建資格を独学で挑戦!スマホで宅建通信講座のおすすめ

宅建の勉強を独学で始めました。不動産に関する資格【宅地建物取引士】通信講座をスマホで勉強中・宅建合格するため効率的な勉強方法などもアップしています。

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スマホで通信講座【宅建試験に向けて8月】あと79日 勉強状況チェック

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スマホ宅建通信講座】 宅建資格を独学で挑戦! スマホで通信講座です。  試験まであと79日です。いよいよ8月に入りました。

 

 

宅建試験に向けて現在の勉強状況

現在スマホ宅建通信講座の勉強中ですが、10日間勉強できませんでした。8月にはいったことであせってきました・・・。

 

 

まだ79日あります。 2019年は、10月20日が試験日です。  

 

 宅建の合格率は、15%~17%。そして、試験内容は全問マークシート方式で 4肢択一式です。 50問、試験時間は2時間です。

 

スタディング 宅建士講座 で 動画を一通り見て問題も一通り終わりました。回答率は60%ぐらいです。

 

 

宅建資格の試験の出題と勉強対策

宅建資格の試験の出題にはおおきくわけて 宅建業法・法令上の制限・権利関係・税とその他からです。50問の問題が出ます。36点ぐらいとれば合格できる可能性があります。

 

そのためには、50問中20問がでるという宅建業法を集中的にやっていかなければなりません。

宅建業法はしっかりと何回も過去問題をして満点をとらなければなりません。

 

なぜなら、権利関係・法令上の制限は覚える範囲がとてつもなく広く、問題も難しく点数を稼ぐことがたぶんできないのです。

 

宅建業法の内容
  1. 宅建業法全体像
  2. 宅建業法の免許制度
  3. 取引士について
  4. 保証金制度について
  5. 媒介・代理契約と広告の規制
  6. 重要事項の説明
  7. 契約と業務上の規制について
  8. 自ら売主制限
  9. 報酬の制限
  10. 監督処分・罰則と住宅瑕疵担保履行法

 

ざっと・・これだけの内容はしっかりと過去問を何回もしていくつもりです。

そして、過去問のひっかけ問題をチャックし頭にいれてておくことも宅建試験に合格するポイントです。

 

過去問をしていて ひっかけ問題が結構 イラッときます。でも、ひっかけられるところも大体 きまっているようなので チェック!チェック!

 

 

 

 

スマホで勉強できる通信講座のご紹介です。

 

無料講座では 短期間で合格する攻略方法など説明されています。これから宅建の試験を受けようと思っている方は是非、チェックてみてください。

 

 

こちらの3つです ↓

 

スキマ時間を有効活用できる【オンスク.JP】

スタディング 宅建士講座

スマホで完結する宅建講座『スタケン』

 

 宅建試験まで、 あと79日・・。まだ79日? 

さあ!宅建の勉強をがんばりましょう~!!