宅建資格を独学で挑戦!スマホで宅建通信講座のおすすめ

宅建の勉強を独学で始めました。不動産に関する資格【宅地建物取引士】通信講座をスマホで勉強中・宅建合格するため効率的な勉強方法などもアップしています。

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宅建資格試験に毎年出る【国土利用計画法】スマホで通信講座覚えるべきポイントは?

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スマホ宅建通信講座】 宅建資格を独学で挑戦! スマホで通信講座です。  試験まであと110日です。2019年は、10月20日が試験日です。  

 

宅建試験の申込日は 、今日から!

 令和元年 7月1日

 

インターネットからでも申し込みすることができます。

 

一般財団法人 不動産適正取引推進機構のホームページ試験案内がでます。

 

チェック!!重要! ↓

なお、登録講習受講者の方はインターネットで申し込みをすると一般受験者となってしまうので注意が必要です。

 登録講習受講者の方は郵送での申し込みです。

 

 

 受験手数料は7000円です。写真も準備が必要です。

 

 宅建の合格率は、15%~17%。そして、試験内容は全問マークシート方式で 4肢択一式です。 50問でて、試験時間は2時間です。

 

 宅建試験にむけての勉強方法チェック

 

 

宅建試験を独学で挑戦!スマホ宅建通信講座』の管理人の私(普通の主婦)は、現在スタディング 宅建士講座 で勉強中です。

スタディング】の基本講座では、宅建試験の攻略法も講座の前に動画で説明されています。いよいよ7月に入りました。勉強しなければならない内容を改めてチェックしてみます。

講座は、宅建業法・法令上の制限・権利関係・税その他

 

現在法令上の制限を勉強中です。現在法令上の制限からは毎年8問問題が出ています。

 

都市計画法 から2問

建築基準法から 2問

国土利用計画法から 1問

農地法から     1問

土地区画整理法   1問

宅地造成等規制法 からは、  1問 というかんじです。

 

計8問です。 法令上の制限からは5点はとらなければいけません。そのためにはどのように勉強の時間をとっていけばよいのかが合格できるかどうかの分かれ道です。

 

とにかく初めて聞く用語が多くなかなか頭に入らないのですが、スタンディングではおぼえるべきポイントを教えてくれるので助かります。建築基準法は覚えるべき範囲が多すぎます。ここではあまり深入りしないことがポイントです。

 

ということで、完全じゃないながらも次へ行くことにしました。

 

現在スマホで勉強しているところ【国土利用計画法

 

 【国土利用計画法】にはいりました。【国土利用計画法】からは、毎年1問出るそうです。ここもおぼえるべきポイントがあります。

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宅建通信講座

 

国土利用計画法】覚えるべきポイント

 

国土利用計画法】と問題がでたら

 2000   5000   10000   の数字が大切です。

 

そして、【国土利用計画法】の目的は、土地取引の規制に関する措置と覚えました。

 

そして事後届け出制について頭に入れていきます。2000   5000   10000を頭に入れれば動画をみただけで過去問がスラスラと解けました。ただひっかけ問題に引っ掛かります。笑 解説をみると『あっ!引っ掛かった!』とわかります。笑

 

 

覚えるべき数字

市街化調整区域 2,000㎡以上

 

市街化調整区域

区域区分のさだめなし  5,000㎡以上

 

 

都市計画区域

(準都市計画区域含む)  10,000㎡以上

 

 

そして、過去問でポイントをつかむことが資格・合格への近道です。

 

 

7月にはいったので どんどんしていかないとマズいかなと、焦っています。まだおぼえることが沢山あります。がんばろう・・・。

 

 

スマホで勉強できる通信講座です。

 

無料講座では 短期間で合格する攻略方法など説明されています。これから宅建の試験を受けようと思っている方は是非、チェックてみてください。

 

 

こちらの3つです ↓

 

スキマ時間を有効活用できる【オンスク.JP】

スタディング 宅建士講座

スマホで完結する宅建講座『スタケン』

 

 

さあ!宅建の勉強をがんばりましょう~!!